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高校生のムダ毛処理!キレイになれる方法5選とおすすめ除毛クリーム紹介

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高校生ともなると、ほとんどの人がムダ毛処理をしていますよね。

「制服のスカートで一年中足を出すからキレイに処理したい!」

「ファッションを楽しみたいからワキや腕、足のムダ毛処理は必須!」

「初めて彼氏が出来て、そろそろ…って状況だけれどムダ毛はどの範囲までどのくらいキレイに処理しておくべき?!」

と、高校生はとてもムダ毛処理に悩みます

勉強に部活にバイトに遊びに…と高校生は忙しいから、出来るだけ手軽に出来て、肌への負担も少ない方法が嬉しいですよね!
とは言えお金もかけられない。。

そんな高校生におすすめなムダ毛処理方法を5つ厳選して紹介します。

高校生におすすめなムダ毛処理方法

高校生高校生向けのムダ毛処理でもっとも優先したいのは「手軽に出来て」 「キレイに仕上がる」こと。

身だしなみにとても気を遣う時期だし、異性からの目もかなり気になると思います。

「ムダ毛で恥ずかしい想いをしたくない!」「キレイと思われたい!」という高校生へおすすめなムダ毛処理方法をランキングで紹介します。

第5位:カミソリ処理(安全ガード使用)

カミソリ処理カミソリ処理自体は実はあまりお勧めできないムダ毛処理方法ですが、手軽さはピカイチ。

近所のコンビニやドラッグストアなどですぐに手に入りますし安いので、誰でも簡単に使うことができますね。

しかし、カミソリ処理はどんなに優しくしても目に見えないような小さい傷を無数に作ってしまい、長い期間頻繁に繰り返すと黒ずみや肌の炎症などのトラブルにつながります。

ムダ毛の断面が太くなるから、すぐに伸びてくるムダ毛が黒くて太くみえてしまうことも残念だし。。

しかし、どうしても便利なアイテムなので、使わずにはいられない高校生も多いはず。

そんな人は、普通のT字カミソリではなく「安全ガード付きのカミソリ」で丁寧に処理をしましょう!

安全ガードがないカミソリは、剃り味は良くでもちょっとした油断で出血したりとトラブルが多いので避けましょう。

カミソリ処理のメリット

  • 手軽で簡単、誰でも出来る
  • コスパが良い

カミソリ処理のデメリット

  • 短期的にも長期的にも肌トラブルに繋がりやすい
  • 剃った毛の断面が太くなるので、伸びてきたときに太く濃く見えて目立つ
  • 頻繁な処理が面倒

カミソリ処理のおすすめ部位

  • うで
  • 背中

カミソリの正しい使い方

誰でも簡単に使えるのがメリットのカミソリですが、肌を傷めずに処理するために正しい方法で使うことを心がけましょう。

正しい使い方

  1. シェービングジェルを塗り、肌を保護する
  2. 毛の流れに沿って剃る(逆剃りはしない)
  3. 処理後は必ずローションで保湿、整肌する

見落としがちなのが、「アフターケア」

顔は化粧水や乳液でケアするのに、顔以外の肌は意外と何もしない人が多いのですが、これはちょっと危険です。

特にカミソリ処理をする場合はどうしても肌に傷がついてしまうのでアフターケアは必須。

何もしないと、そのうち色素沈着や黒ずみ、埋没毛など様々なトラブルに繋がってしまうことが多くあります。

せっかくムダ毛をキレイに処理しても肌が荒れては意味が無いので、ムダ毛ケア専用ローションで肌を整え、健康的な状態に戻してあげることが大事です。

>>ムダ毛ケア専用「パイナップル豆乳ローション」公式サイトはこちら

おすすめカミソリ(スキンガード付き)

どうしてもカミソリを使うなら、「安全ガード(スキンガード)」付きのカミソリを使って、肌への負担や傷を減らすようにしましょう。

「シック・ハイドロシルク 敏感肌用」は肌負担が少なく、敏感肌でも使えるのでおすすめです。

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第4位:脱毛サロン(光脱毛)

高校生学校

脱毛ときくと高校生ではまだ早いイメージをお持ちかもしれませんが、基本的に生理がきていれば脱毛サロンでの光(フラッシュ)脱毛の施術を受けることができます。

サロンでの脱毛は、脱毛のプロが専門の機械を使って処理をしてくれるので安心。

自宅でのムダ毛処理と比べて効果が高く回数を重ねるごとにキレイに体毛がなくなっていくので出来れば早くから行いたい方法です。

ただし、高校生は未成年のために親の同意書が必要になります。
もう1つは費用の問題があるよね

脱毛サロンは高校生にとっては少し高額ではありますが、「どうしても気になるワキだけ」「いつも出してる足だけ」といったように「部位を絞る」ことでかなりコスパ良くムダ毛処理をすることもできます。

脱毛サロンのメリット

  • プロのスタッフによる安全な脱毛
  • キレイな仕上がり
  • 回数を重ねる毎に自己処理も楽になる
  • 長い目で見るともっともコストパフォーマンスが良い

脱毛サロンのデメリット

  • 高校生は親の同意が必要
  • 高校生には費用が割高
  • サロンへ通う時間と手間がかかる

脱毛サロンのおすすめ部位

  • うで
  • 背中
  • ワキ

ちなみに…高校生でも処理が可能なのは「光脱毛」です。

医療脱毛にあたる「レーザー脱毛」は18歳以上を推奨しているクリニックが多く、痛みを伴います。

永久脱毛なので後々は楽になりますが、費用も高いので高校生にはかなり難しいでしょう。

脱毛サロンへの正しい通い方

通うだけで良いと思いがちな脱毛サロンですが、実は自己処理も必須です。

光脱毛は、「毛根のメラニン色素」に熱ダメージを与えて減耗・抑毛していくので、ムダ毛が伸びていると処理ができません。

必ず自分でムダ毛処理をしてからサロンへ通う必要があります。

通う間隔も2~3か月に1度と間が空くので、その間も自己処理は必須です。

正しい通い方

  1. 予約を取る(複数部位で行う場合は時間もかかるので、予約日が分かれる場合あり)
  2. 施術前は日焼けに気を付け、直前にムダ毛処理を行う
  3. 出来れば自宅でも保湿やアフターケアを行う
  4. 施術後もしばらくは日焼けに気を付ける

高校生におすすめな脱毛サロンは「ミュゼ」

お金面を理由にサロン脱毛を諦めるのはとってももったいない!

実は毎月のお小遣いやバイト代で払えるくらいリーズナブルな脱毛サロンやプランがあるのです。

おすすめ

高校生のお財布にも優しくておすすめプランがあるのは、大手脱毛サロンの「ミュゼ」

ミュゼサロン

例えば、「両ワキ+Vライン」を回数無制限で何度でも脱毛出来る「美容脱毛完了コース」は、満足出来るまで何度でも1回「100円」

(※ただし、16歳以上でミュゼ初めて利用の方限定)

ミュゼでワキとVライン脱毛

日々忙しい高校生だからこそ、頻繁な処理をなくすために脱毛サロンへ通う、という選択も良いですね。

自分で処理する方が時間がかかりますし、長い目で見ると本当にお得です。

 

第3位:家庭用脱毛器

家庭用脱毛器

「頻繁な処理が面倒だし、とにかくキレイに仕上げたいから脱毛したいなあ…。でも費用もかかるし時間もないし…」といった高校生には、脱毛サロンと同じ光(フラッシュ)脱毛処理が自宅で出来る「家庭用脱毛器」がおすすめ。

自宅にいながら隙間時間を使ってしっかりと光脱毛処理が出来るのが嬉しいですね!

処理をすればするほどムダ毛が生えなくなり、ムダ毛処理が楽になっていきます。

カミソリ負けのようなトラブルも無いので肌にも負担が少ないです。

家庭用脱毛器のメリット

  • 自宅で手軽に光脱毛!
  • カミソリ処理よりもキレイな仕上がりに
  • 長期的に使うとコスパも良い

家庭用脱毛器のデメリット

  • 家庭用脱毛器の製品毎に質が異なる(照射レベルや効果など)
  • 脱毛サロンに比べて処理回数が多くなる
  • セルフ処理なので、誤った使い方をするとトラブルに

家庭用脱毛器のおすすめ部位

  • うで
  • 背中
  • ワキ
  • Vライン

家庭用脱毛器の正しい使い方

照射強度を自分で調整できる反面、強くしすぎると肌負担が大きくなります。

脱毛サロンと違って強弱を自分で調整しなければならないので、高校生は「なるべく弱い照射レベル」にしつつ「少し回数多めに照射」する使い方がおすすめです。

使用後の肌ケアも忘れずに行いましょう。

正しい使い方

  1. 伸びているムダ毛は電気シェーバーなどで剃る
  2. ゴーグルを着用する
  3. 照射部位を保冷剤などで10秒ほど冷やす(重要)
  4. 自分に合った照射レベルに設定して光照射する(最初は低い照射レベルから始める)
  5. 照射した部位を保冷剤などで10秒ほど冷やす(重要)
  6. アフターケアで保湿をする

高校生におすすめな家庭用脱毛器は「ケノン」

高校生に最もおすすめな家庭用脱毛器は「ケノン」。

おすすめ

ケノン

ケノンは楽天ランキングで6年もの間最も売れている家庭用脱毛器です。

照射レベルが10段階と細かく設定でき、肌の弱い日本人に合わせて作られた「純国産脱毛器」は高い支持を得ています。

公式サイトには、小学校高学年のお子さん位小さな方の口コミや感想なども掲載されているので高校生でも安心して使うことが出来ます。

 

第2位:電気シェーバー

ムダ毛シェーバー

電気シェーバーは、カミソリと同じく手軽に簡単に誰でも使えるムダ毛処理アイテムです。

しかしカミソリと違う点は、「カミソリに比べてかなり肌を傷つけにくい」こと。

通常、カミソリ処理ですと以下の絵のように肌を削ってしまうこともあります。

剃刀は危険

一方電気シェーバは、外側に必ず外刃(ソケット)がついており、その外刃で先に毛を起こしてから中にある内刃で剃っていくという仕組み。

電気シェーバーフェリエの刃

下の絵のように、肌を外刃でおさえている状態なので、皮膚を削ってしまう危険性がほとんど無いのです。

電気シェーバー安全

電気シェーバーは電気屋さんなどで簡単に手に入りますし、使い方も簡単なのでおすすめです。

電気シェーバーのメリット

  • カミソリのような手軽さで使えるのに、肌を傷つけない(色素沈着や黒ずみを防げる)
  • コスパが良い

電気シェーバーのデメリット

  • カミソリ処理に比べて少し時間がかかる
  • 剃った毛の断面が太くなるので、伸びてきたときに太く濃く見えて目立つ
  • 頻繁な処理が面倒

電気シェーバーのおすすめ部位

  • うで
  • 背中
  • ワキ
  • Vライン

電気シェーバーの正しい使い方

誰でも簡単に使えるのがメリットの電気シェーバーですが、肌を傷めずに処理するために正しい方法で使うことを心がけましょう。

正しい使い方

  1. シェービングジェルを塗り、肌を保護する
  2. 毛の流れに沿って剃る(逆剃りはしない)
  3. 処理後は必ずローションで保湿、整肌する

電気シェーバー処理でも是非やっておきたいのが「アフターケア」。

カミソリより負担が少ないとはいえ、ゼロではありません。

肌にストレスがかかり、それが積み重なると「色素沈着」や「黒ずみ」の原因に。

せっかくムダ毛をキレイに処理しても肌が荒れては意味が無いので、ムダ毛ケア専用ローションで肌を整え、健康的な状態に戻してあげましょう。

>>ムダ毛ケア専用「パイナップル豆乳ローション」公式サイトはこちら

おすすめ電気シェーバーはパナソニックの「サラシェ」

電気シェーバーと言えば「パナソニック」!

その中でも高校生におすすめなのは全身使えて小さめヘッドが細かい部位でもキレイに除毛してくれる「サラシェ」。

おすすめ

剃り味が良いのに肌にも優しく、防水加工なので入浴中のムダ毛処理もできます。

第1位:除毛クリーム

脱毛クリーム

高校生に最もおすすめしたいムダ毛処理方法第1位は「脱毛(除毛)クリーム」。

クリームを塗って数分置き、取り除くだけで広範囲のムダ毛をキレイに取り除くことができます。

カミソリや電気シェーバーのように毛の断面が太くならないから、伸びてきても「ジョリジョリ感・チクチク感」が無い!

彼氏や友達に触れても嫌な感じはしません。

脱毛器よりも圧倒的に使い方が簡単で、誰でも手軽にスベスベ肌を手に入れることができます。

除毛クリームのメリット

  • 一度に広範囲をキレイに除毛
  • キレイな仕上がり
  • 彼氏に触られても伸びてきた毛がチクチクしづらい
  • 使い方も簡単
  • 痛みも無い

除毛クリームのデメリット

  • クリームが濡れていない箇所があると除毛しきれない
  • 薬剤を使うので肌が弱い人は注意(パッチテスト必須)
  • 独特の香りが苦手な人は少し辛い

除毛クリームのおすすめ部位

  • うで
  • 背中
  • ワキ
  • Vライン

「初めてアンダーヘアのムダ毛処理に挑戦したい!」という人にも除毛クリームはおすすめです。

毛が長いとクリームが行き届かないことがあるので、少しカットしてからクリームを塗ると効果的

除毛・脱毛クリームの正しい使い方

除毛クリームでは、「チオグリコール酸」という薬剤を用いて毛を溶かします。

この薬剤が肌に合わなかったり、体調がすぐれない(もしくは生理中など)は肌が荒れてしまう危険性もあります。

肌荒れトラブルを避けるためにも、必ずパッチテストを行いましょう。

正しい使い方

  1. 除毛したい部位の汗や汚れなどをふき取る
  2. クリームを均一に塗る
  3. 表記の時間、置いておく(その間ラップで保護するとさらに効果的)
  4. クリームをふき取る(クリームによっては洗い流しを推奨しているものもあり)
  5. アフターケアで保湿する

頻繁にやり過ぎると肌に負担がかかるので、週に2回程度までにおさえましょう。

高校生におすすめ除毛クリーム3選

1:D.レジーナ・エピ・プレミアム

D.レジーナ・エピ・プレミアム

全身に使える除毛クリームとして人気がある「D.レジーナ・エピ・プレミアム」。

日頃目につく腕や足はもちろんのこと、ワキの下やVラインなどこれ1本で除毛OK。

全身使える脱毛クリーム

さらにこのクリームのすごいところは、一般的に「除毛」というと、皮膚表面のムダ毛だけを除去するのですが、D.レジーナ・エピ・プレミアムはなんと根こそぎ毛を「脱毛」出来ちゃう「脱毛クリーム」なのです。

脱毛クリーム

1度処理すれば長持ちしますし、いろいろとキャンペーンをやっておりお得なプレゼントがもらえちゃうところもD.レジーナ・エピ・プレミアムの魅力です。

 

2:ミュゼ除毛クリーム

ミュゼ除毛クリーム

人気脱毛サロン「ミュゼ」から発売された、中学生以上なら使える肌に優しい除毛クリーム。

天然由来成分が87%、保湿成分も8種類配合していて、肌の弱い人でも使えます。

仕上がりはまるで、「エステ帰りの美肌」

ミュゼ除毛クリーム成分

「ミュゼの除毛クリームで処理すれば、彼氏にも自信をもって肌を見せられる!」と高校生にも大人気。

ワキやVラインなどにも使えるので、ムダ毛対策はバッチリです。

 

3:veet バスタイム 敏感肌用

veet

フランス生まれの除毛クリームで、世界No1のシェアを誇っているのが「veet(ヴィート)」

この「バスタイム 敏感肌用」は、なんと入浴中に使える除毛クリームなので、塗って放置し洗い流すまでをお風呂場で完結できちゃう手軽さ。

潤い成分もしっかりと入っているので、ツルスベ肌を手に入れることができます。

 

男子高校生におすすめな処理方法は?

最近では顔も胸毛もすね毛もツルツルな「美肌男子」が増えています。

毛深いワイルドな男子よりも、キレイな王子様のような男子の方がモテる傾向にあることも理由の1つ。

男子高校生におすすめなムダ毛処理方法も、基本的には女子向けと同じです。

ただ、除毛クリームに関しては「男子の剛毛な毛」にも対応出来るように男性向けアイテムがおすすめです。

おすすめ

「メンズ専用 NULLリムーバークリーム」

NULL男子高校生

抜群の除毛力が男性に人気で、楽天での売上No1なのが、「NULL リムーバークリーム」です。

長い毛をカットせずに使ってもこの通りの除毛力。

男子高校生向け

アロエエキス配合で保湿力もバッチリ、購入後30日間の全額返金保証制度もあるので試してみるのがおすすめです。

 

ムダ毛処理で気を付けること

高校生授業高校生向けおすすめムダ毛処理方法をご紹介してきましたが、あなたに合った方法は見つかりましたでしょうか?

ムダ毛処理は想像以上に肌に負担がかかるので、あとで肌トラブルで悩まないようにするためにも正しい方法で処理するよう心がけましょう。

ここで最後に、ムダ毛処理において気を付けるべきことをまとめます。

毛抜き処理はしない

毛抜きでのムダ毛処理は、一番肌にダメージを与える方法です。

毛を力ずくで無理矢理引き抜くので毛穴が炎症したり、そこから雑菌が入り様々なトラブルに発展することも。

埋没毛も、毛抜き処理で一番できやすいんだ

ワキ毛もついつい毛抜きで処理したくなってしまうと思いますが、長く続けていると黒ずみの原因に。

毛抜きは処理に時間もかかりますし、是非ほかの方法で処理するようにしてください。

生理中は処理を控える

生理中はホルモンバランスが崩れるので肌がデリケートな状態になっています。

普段より荒れやすいので、なるべく生理中はムダ毛処理を控え、どうしても必要な際は負担の少ない「電気シェーバー」での処理をおすすめします。

処理する頻度をなるべく少なくする

気になるとついつい頻繁に処理をしたくなってしまうと思うのですが、ムダ毛処理はどんな方法を取ったとしても肌に多少なりとも負担がかかってしまいます。

肌にストレスがかかりすぎると黒ずみや色素沈着などトラブルに繋がるので、頻度を少なくするよう心がけるのが大事です。

早いうちから脱毛に挑戦した方が肌がキレイになるのも、処理頻度が少なくなることが理由のうちの1つです。

アフターケアを大切に

肌にどうしても負担がかかってしまうムダ毛処理。

処理する度にしっかりと保湿や整肌などのケアをしておくことで、健康的な肌に戻すことができ、ムダ毛処理後の仕上がりも一層キレイにすることができます。

顔は一生懸命保湿をするのに、ノーケア状態の身体は、ガサガサ・ブツブツな肌になってしまっても仕方ありません。

せっかくムダ毛処理しても、残念な肌だと人に見せられないよね

アフターケアを大切に行うことで、自慢できる肌を手に入れましょう。

おすすめ

パイナップル豆乳ローション

アフターケアに一番おすすめなのは、「パイナップル豆乳ローション」

ムダ毛ケア専用ローションだから、ムダ毛処理後の肌を健やかにしてくれて、透明感ある肌に導いてくれます。

イソフラボンによる女性ホルモン効果で抑毛効果も期待できるので、使えば使うほど毛が薄く目立たなくなるところも嬉しいポイントです。

初回は1,350円で買えて全額返金保証付きなので、試してみないと勿体ない!

 

 キレイな肌を自慢できる私になろう!

高校生彼氏

色々な方法があり迷ってしまうかもしれませんが、大事なのは「ムダ毛を処理する」ことだけに注目せず「肌もキレイに」なる方法を心がけること。

初めて彼氏が出来たり、友達とどんどんファッションを楽しむようになる年齢だからこそ、キレイな肌でいたいですよね。

一度黒ずみが出来てしまうと、取り除くのが大変になってしまうので是非日頃のアフターケアも心がけて、楽しい青春ライフを満喫してくださいね!

 

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ケピカ編集部

KEPICA(ケピカ)は子供のムダ毛処理・対策などにフォーカスしたWEBマガジンです。最近は、早い子なら幼稚園からムダ毛を気にする子供もいます。またムダ毛が原因でいじめに合うことも少なくないと言います。KEPICAでは子供のムダ毛処理で気をつける点や対策方法を様々な角度からご紹介しています。

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